自社ECショップ導入のススメ
楽天市場、AMAZON、YAHOO!ショッピング等のECモールは、出店に固定費が必要な事に加え、急な仕様変更や料金形態の変更があったり、うっかり厳しい規制・ペナルティを負ってしまうことがあったり等、何かと不安要素がつきものです。ECモールだけに日々の収益を頼りきることは、集客が見込める反面、モール側の意向で二転三転と業務負担や収益の増減が発生する事もあり、なかなかリスキーなものです。
そこで、作成いたしましたECモール用のショップ(楽天市場、YAHOO!ショッピング)を、
EC-CUBE、
BASEの固定費無料カートシステムを導入した自社ECショップにリメイクする、追加制作サービスをおすすめいたします。
ECモールへの出店とは別に、自前のカート付きのオリジナルショップを持つことで、モール側で「出店料の急な値上げ」や「今まで取り扱っていた商材が販売出来なくなる」等のイレギュラーな事案が発生した場合でも、その影響を受けることなく販売を継続する事が可能で、一時的もしくは永続的なリスクヘッジが期待出来ます。